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vラインの脱毛(自己処理)でカミソリ負け|原因と解決法を教えます!

Vライン自己処理

今回はVラインの脱毛(自己処理)を行ってカミソリ負けした場合の対処法についてお伝えしていきます。Vラインって本当にやっかいな場所なんですよね。

中途半端な自己処理をしているとすぐに、肌が赤みを起こす。赤みだけならまだ許せますが、自分で脱毛していると中途半端に毛は残るし、チクチクするし、そして猛烈に痒い。

痒みに我慢出来ずに、ボリボリとつい掻いてしまう。
そして最終的に赤いボツボツになっていつまで経っても治らない。

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Vラインを剃った後にあなたはこんな悩みを抱えていませんか?


Vラインって実は顔や足などの部位よりも雑菌が入りやすい箇所なんですよね。


すごくデリケートな部分なので間違った自己処理をしてしまうと、すぐにカミソリ負けを起こします。
放置しておくのが一番の処置法というのは間違いではないんですが、実際はなかなかそうもいきません。


それは私も経験積みです。
処理しても結構すぐにまた新しいムダ毛が生えてきます。


そしてすぐにチクチクするし、カミソリ負けの症状が収まらない内に、また太くて濃いムダ毛さんが伸びてきます。もう一体どうすればいいの?って悩んでいる女性も多いと思います。


そんな悩める女子のために、今回は下記の3つのポイントを順を追ってお伝えしていきます。
しっかり最初から最後まで読んでいただければ、結構あなたの悩みは解決するんではないかと自負しています。

 

目      次

1.    カミソリ負け起こす原因と、カミソリ負けの悪化を防ぐ応急処置
1-1   まずはVラインがカミソリ負けする原因を知ろう?
1-2   Vラインの赤みや炎症の悪化を防ぐには?

2.       カミソリ負けをしない正しいVラインの脱毛方法(自己処理方法)

2-1     Vラインの正しいムダ毛処理方法を知ろう~何事も周到な準備から~

2-2     Vラインの正しいムダ毛処理方法ー本編

3.       カミソリ負けを起こした場合に使いたい保湿剤~これを使えば効果テキメン
3-1     ムダ毛処理をした後に使いたいオススメ保湿ローションってどんなローション?

目次は以上となりますが、これらを読み進めていただく事によって、Vラインの自己処理の正しい方法やケア方法が分かるようになっています。


自己処理する度に、毎回カミソリ負けを繰り返すと悩んでいるあなたも、書かれていることを実践する事で症状が大きく改善されていきます。


是非、書かれている事の理解を深めて、少しずつでも実践していって下さいね。それでは早速ですが、1からお伝えしていきます。

 

1.カミソリ負け起こす原因と、カミソリ負けの悪化を防ぐ応急処置

Vライン悩み解決


今回はたまたまVラインのお話になりますが、実はムダ毛処理の際にカミソリ負けする原因には、どの部位にも共通の原因があります。


ただVラインの場合は、身体のどの場所よりもデリケートな部分です。
ですから、他のどの部位よりもより注意深く処理していかないと後々後悔することになります。


後悔というのは、間違った処理を繰り返す事で起こる様々な肌トラブルです。
肌トラブルの代表格としては色素新着、黒ずみなどですね。


すでに色素沈着を起こしている場合は、早急に脱毛した方がいいです。
Vラインであればワキとセットで100円で施術する事が出来ます。

⇒ 参考記事 : ミュゼならワキとセットで100円で脱毛し放題


1-1.まずはVラインがカミソリ負けする原因を知ろう?


次に、あなたがカミソリ負けしてしまった原因を理解し、赤みや炎症をこれ以上悪化させない為の処置についてお伝えしていきます。

Vラインがカミソリ負けする原因って何?

原因①処理の時に石鹸やボディソープを使っている

市販のボディソープ
Vラインのカミソリ負けの原因として多いのが、処理の時にしっかりとシェービングジェルやシェービングフォームを使用していないケース。


自室で自己処理する場合に、部屋に毛を落としたくない、若しくは入浴のついでに風呂場で簡単に処理してしまおうと安易に考えている人も多いようです。


でもこれは大きな間違いです。市販されている石鹸やボディソープは皮膚に本来必要な脂分まで取り除いてしまいます。


その結果、肌がカサカサになってしまいます。
そんな状態でデリケートゾーンを自己処理すると結果は目に見えて分かりますね。


よっぽど入念に保湿しない限りはカミソリ負けを起こす原因になります。
デリケート部分を自己処理する際は、専用のシェービングフォームを使って欲しい所です。


もちろん市販のもので結構です。
ドラッグストアやコンビニでも購入出来るSchick(シック)やGillette(ジレット)などであれば問題ないでしょう。


原因②カミソリが古い、または不衛生

古いカミソリ
もしあなたがお風呂場で処理をしているならば、カミソリを置きっぱなしにしていると思います。
浴室は湿気が多く、雑菌が非常に繁殖しやすい場所でもあります。


カミソリをずっと置いていると知らない間に錆び付いたり、菌が付着している場合があります。
もしそんなカミソリを使って処理したとしたら・・・・・


カミソリ負けの大きな原因となっているのは容易に想像が出来ますよね。
お風呂場で処理するなら、カミソリは毎回浴槽以外の外に持ち出しましょう!


そして使用した後は、清潔なタオルで拭いてあげる、または専用ケースを作って入れるなどの措置を行いましょう。また定期的に刃を替える事も必要です。


使い捨てのカミソリならば、一回若しくは二回使用したら新しいカミソリに取り替えるようにしていきましょう。

原因③デリケートゾーンの同じ部分を何回も多方向から剃る


Vラインは、顔や腕などのムダ毛と比べる量も多く、太くて濃い毛が多い部位です。


特に剛毛な女性であれば、あまりに広範囲に濃い毛が生えているので、ヤッキになって色々な方向から何度もカミソリを走らせる人も多いようです。


でも、これってよーく考えてみるとすごく怖い事をしていると気づきませんか?
カミソリでムダ毛を剃っているという行為は、実は皮膚も削ぎ落としている行為と同じです。


何度も同じ場所を繰り返し剃っているという事は、その部分の皮膚も削ぎ落としているのと同じなんです。
これを繰り返していけば、カミソリ負けの原因になるのはお分かり頂けいると思います。

カミソリ負け原因
それでは一回まとめておきましょう

カミソリ負けする主な原因3

カミソリ負けする原因は以下の三つです。この三つを改善するだけでもかなり効果が見込めます。

・市販の石鹸やボディソープを使っている

・カミソリが古い、若しくは不衛生

・同じ部位を同じ方向から剃り過ぎている



1-2.Vラインの赤みや炎症の悪化を防ぐには?

既にVラインに赤みや炎症などの肌トラブルを起こしている場合は、出来るだけお肌に負担をかけない事が一番のケア方法になります。


Vラインは常に下着と肌が擦れる部位です。ですから、下着の素材にも気を使いたい所です。
出来るだけ、肌に負担をかけない素材のショーツを履くようにしましょう。


また今まで以上に保湿に気を配り、肌の乾燥を防いでいきましょう。
また一度カミソリ負けをしたなら、しばらくはムダ毛処理は行わない方が賢明です。


かゆみが止まらない場合の対処は?


また、かゆみが止まらない場合は、掻きむしらないで我慢しましょう。
それと共に、氷水にタオルを巻いて患部を冷やして、痒みを紛らわせるようにしてください。


掻くと悪化するだけでなく、カミソリ負けの症状も長引きます。
出来れば3~4日は様子をみたい所です。また入浴も控えたい所です。


暑い時期は入浴は、軽くシャワーに済ませるようにしたいですね。
またシャワーをした際には、患部はこすらずに抑えるような感じで清潔にしておきましょう。


こすると摩擦によって痛みや痒みがます場合があります。ここは我慢強く頑張りたいところです。
ここまでをまとめておきます。

Vラインの炎症を防ぐ方法
● 肌に負担をかけないようにする肌に優しいショーツ ● 常に肌の保湿に気を配りましょう
● 出来れば3~4日は安静にする
● かゆみが出ても絶対に掻かない
● 痒みが我慢できない場合は冷やす
● 入浴は出来ればシャワーのみにする
● 身体を洗う際は患部を刺激しないようにする

 

2.カミソリ負けをしない正しいVラインの脱毛方法(自己処理方法)

自己処理正しい方法


ある統計によると、Vラインのムダ毛処理では、女性の80%以上がカミソリを使用しているとの事。
この数にも驚かされますが、それ以上に驚くのは、その間違った自己処理の方法です。


Vラインはデリケートな部分なので、正しい方法で処理しないとすぐにカミソリ負けしてしまいます。
ここからは実際に”どのように処理をすればカミソリ負けしないか?についてお伝えしていきます。


2-1.Vラインの正しいムダ毛処理方法を知ろう~何事も周到な準備から~

まずは事前に準備するものをご紹介させて頂きます。

準備するもの

● T字カミソリ(出来れば新品、再利用なら必ず刃は替える)

● ハサミ(毛がそれほど長くない場合は不要)

● シェービングフォーム

● 保湿ジェル

● カミソリ負けに効く薬(オロナインなど)

まずは、実際に自己処理するまでに、以上のものを準備して下さい。


2-2.Vラインの正しいムダ毛処理方法ー本編

それでは実際にVラインを処理する手順をご紹介させて頂きます。今まであなたが行ってきた方法とは若干違います。


多少面倒くささを感じるかもしれませんが、しっかり実践する事によって色素沈着やそれ以外の肌トラブルを起こさない為の理想的なケア方法と言っても過言ではありません。


是非しっかり実践して欲しいと思います。一応12のプロセスになります。

①入浴して身体を温める ⇒ これによってVラインのムダ毛が柔らかくなります。

②ムダ毛が長いと感じたら、ムダ毛の上部をシェービングする前にカットしておく

シェービングフォームを万遍なく塗ってしっかりと毛と肌に浸透させていく

④処理する部分の皮膚をカミソリを持っていない方の手で抑える

⑤しっかりと処理する周辺の皮膚を抑えたら、毛の生えている方向に沿って剃る(順剃り)

⑥どうしても剃り残しが気になる部分は、もう一度シェービングフォームをつける

⑦気になる部分に一度だけゆっくり慎重に毛の流れに沿って剃る(逆剃り) ⇒剃るのは多くても二回まで

⑧シャワーで冷たい水を出し、処理した患部に充てて冷やし、毛穴を閉める

⑨風呂からあがり清潔な新しいバスタオルで患部をパッティングして乾かす。

⑩拭き終わったら、保湿ジェルやボディクリームを処理した部分に塗る

⑪風呂から上がって服を着て、しばらく患部の様子を見る

⑫しばらく経って患部がヒリヒリするなど違和感があれば、再度保湿クリームを塗って対処する

ポイントは全てのムダ毛をカミソリで処理しようとしない事です。
ムダ毛が長いと思えば、シェービングする前にハサミでカットしておけばいいんです。


そうする事によって、何度も同じ箇所にカミソリを走らせる事がなくなります。
前述したように、カミソリを使うという事は肌も一緒にカットしているのと同じです。


出来るだけ、カミソリで剃る回数は少ないに越した事はありません。
毛の剃り方ですが、基本的には順剃りがオススメです。


ただ、剛毛女性なら、1回の順剃りでは剃り残しが気になるところです。
その場合はしっかりと周りの皮膚を抑えながら、極力少ない回数で逆剃りするようにしてくださいね。


また一番最後にお伝えしたい事は、ムダ毛処理グッズは、全て清潔なものを使って下さいね。
さて、ここまででVラインの正しい自己処理の方法についてお伝えしてきました。


でも、いくら正しい自己処理をしていても、やはりカミソリ負けを繰り返し、肌トラブルに見舞われる場合もあります。そのような場合は、速やかに自己処理は止めるべきです。


そして出来るだけ早くVラインだけでも脱毛する事をオススメします。

⇒ ワキ脱毛とセットでたった100円で出来るミュゼプラチナム

 

3.カミソリ負けを起こした場合に使いたい保湿剤~これを使えば効果テキメン

保湿ケア


もし上記の正しいVラインの処理方法でカミソリ負けをするようなら”基本的に肌が弱くて剛毛”の可能性があります。こういうタイプの女性は、自己処理する度にカミソリ負けになる傾向があります。


そのような心配がある場合は、カミソリ負けを繰り返さない為に、普段から生えている毛を細くしておくのがオススメです。


エッー、そんな事が出来るの?と思われるかもしれませんが、ムダ毛を処理した後、ボディローションを付けるだけで肌が明るくなり、抑毛効果もあると口コミでも評判の商品があります。

 

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パイナップル豆乳ローションの詳細はこちら


パイナップル豆乳ローションは、抑毛効果のある保湿剤です。
このローション実は、ヤフーショッピングで売れ筋ランキング1位に輝いた事もあり、既に260万個以上販売されている人気の商品なんです。


Vラインのムダ毛処理後、保湿に使えるだけでなく、ツルスベ美肌効果があると言う事で話題です。


また商品到着後30日以内であれば、全額返金してもらえる制度もあるので、毎回カミソリ負けを繰り返すと言う人は一度試してみる価値はあるかと思います。

3-1.ムダ毛処理をした後に使いたいオススメ保湿ローションってどんなローション?


パイナップル豆乳ローションオススメ理由
パイナップル豆乳ローションは、その他の除毛クリームのように、塗った後にすぐにムダ毛が目立たなくなるものではありません。

即効性はない商品です。でも、ボディローションのような感覚で使い続けると、徐々にムダ毛が目立たなくなり、ムダ毛処理の回数が減るという効果が期待出来ます。

ローションタイプなので塗るだけの簡単ケアで済むのもありがたいですね。
また塗るだけなので肌に浸透しやすく保湿ローションとしての役割も果たしてくれます。

カミソリで行う自己処理の頻度が減ると、カミソリ負けする回数も減ります。剃った後のチクチク感も自然に改善されていきます。何よりも嬉しいのは、スベスベ感が実感出来る事ですね。

このパイナップル豆乳ローションは植物由来の天然成分が多く含まれているので、肌に優しく、Vライン以外の部位にも使えるのもオススメポイントです。

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