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脱毛サロンで勧誘を受けた際の断り方|はっきり・きっぱりが基本!

脱毛サロン勧誘事情
今回は脱毛サロンの勧誘について取り上げていきますね。


脱毛サロンには興味あるけど、なかなかカウンセリングに足が向かない人の理由の一つとして、勧誘されたら怖いというのがありますね。


脱毛サロン=勧誘という悪いイメージを持っている人も未だに多いと思います


実際、体験コースやクーポン利用で行ってみたら高額な脱毛コースを勧められてそれが嫌で二度と脱毛サロンには行かなくなったという女性もいますし、そんな話はネット上にイヤほど転がっていますね。


私も以前に脱毛サロンではないですが、一般的な美容エステに通っていた時期があります。
そこのエステはなかなか勧誘が多かったですね。


三回か四回に一回は高額な化粧品を勧められていました。
一度どうしても断りきれなくて契約した事がありました。


確か総額で30万円弱でした。
24回ローンで月々一万五千円ほどのローンを組んでしまいました。


帰宅した後で、自分のアホさ加減に気がつき、消費者センターに電話をしてクーリングオフの手続きをしました。それ以来、そのエステに通う事は辞めました。


私がそのエステに通っていたのはかれこれ五年ほど前ですが、以前と比べればこのようなエステ系の勧誘は大幅に減ってきたと言えます。


当サイトでご紹介している脱毛サロンも基本的には勧誘はしないサロンなのですが、コースの紹介という名目でこんなコースがありますよ・・・という軽い紹介程度の勧誘はあるものと思っておいて下さい。


でも、いくら紹介や勧誘を受けても上手に断る方法や勧誘されない方法もありますので、今回ご紹介しておきますね。


これさえ知っていればもう怖いものなしです。

脱毛サロンでの契約
どんな無料カウンセリングに行くことも出来ますし、お試し脱毛などのサロンのイベントにも自信を持って行くことが出来ますよ!

 

脱毛サロンでの勧誘ってどんなもの?

一般的な女性であれば、一番最初に脱毛サロンに行く場合は、無料カウンセリングやお試し脱毛などが取っ掛りですよね。


中には長期的コースに入る気もお金もないから、色々な脱毛サロンの体験コースを渡り歩く、なんていう猛者もいるようです。


それくらい図太い神経を持っている人であれば、どんな強い勧誘を受けても大丈夫だと思いますが、なかなか普通の神経の女性であればちょっと難しい所です。


サロン側の本音を言えば、体験コースでまずはサロンの様子や雰囲気を知ってもらい脱毛の効果を実感した上で、コース契約につなげたいのが本心です。


一昔前にエステでの強引な勧誘が社会問題となったのをきっかけにして、最近ではほとんど強い勧誘というのは聞かなくなりました。


サロン側にとっても、強硬な勧誘を行って、それが口コミで広がればユーザーの減少という一番怖い現実に直面するかもしれないので、強い勧誘は出来ないという裏事情もあるんですね。


それでも、中には言葉を巧みに使って勧誘してくるサロンがあるのも事実です。


例えば、「お客様の毛は濃くて太いので、コースにしたほうがお得ですよ」とか、「今契約すれば、お得な価格になりますよ」なんて甘い言葉を使うのはもちろん、「肌がくすんでいるので、きちんと脱毛しないと恥ずかしいですよ」なんていう勧誘もあるようです。


コース契約だけでなく、化粧品やスキンケアアイテムの購入を勧めてくるケースもあります。
エステ独自に開発した化粧品やケアグッズは、確かに市販品より効果が高い商品もあります。


しかしサロン側の言いなりになって勧められるままに何でも買っていくと積もり積もって大きな出費となっていきます。そういう時は、一度時間を置いてよく考えることをおススメします。

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サロンの勧誘を断る効果的な方法

初めて行くお店の場合、使える予算や懐事情などをはっきり伝えておくのがポイントです。


もしコースを契約してもいいと思っているなら、希望の部位と予算や時間の都合を伝え、それ以上は無理だということをはっきり伝えた方がいいです。


お金を使う意思がないと分かれば、エステ側も無理に勧誘をしようと思いません。
「お金がなくても大丈夫!ローンを組めます」なんて勧誘を受けることもあるかもしれません。


そのような場合は、その場で即決しないで、「一度帰ってから考えてみます」など、判断を一度家に持ち帰る方がいいです。


もしそこで「今決めてくれたら安くします」などと言われたら、そのお店には要注意。
クロージングの基本はお客に即決させる事です。


でも、甘い言葉に乗って即決すれば後で痛い思いをするのは自分自身です。
そこは良く考えて、しっかり断る勇気を持って下さいね。

脱毛サロンでの面談
良心的なお店ほど考える時間と資料をくれるものです。


また、施術中はお店のスタッフとコミュニケーションを取ると思いますが、個人的な情報はあまり明かさないのがベターです。中には巧みに個人情報を聞き出そうとするスタッフもいるかもしれないからです。


例えば、あなたの年収や職種、あるいはライフスタイルなどを話してしまうと、その情報を元に勧誘される可能性が高くなります。


強引な勧誘を避けるためには、個人情報の開示には十分注意しておきましょう!
その際に家族構成や勤務先なども言わない方がいいのは言うまでもありません。


回数を重ねる度に、同じスタッフであれば親密度は増してきますが、あくまでもお店のスタッフとお客という立場をしっかり堅持しておきましょう。


それさえ守っておけば、どんな勧誘を受けても恐るるに足らずです。

 

勧誘を上手く断るコツ
■最初に予算や懐事情を伝えておく。
■いいコースだと思ってもその場で即決しないこと!
■家族構成など個人情報の開示には十分に注意すること!

 

 

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