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肌に傷があっても脱毛エステで脱毛出来るの?気になる疑問にお応えします♪

体に傷脱毛大丈夫
今回は体に傷があった場合に脱毛が出来るかどうかを ご説明していきます。
この場合の傷についても、 少し踏み込んでお伝えしていきます。

 

例えば、転んで膝を擦りむいた、あるいは台所で調理をしている時に包丁などで指先を切ってしまった、こういう場合の対応について考えていきます。

 

脱毛サロンに通っている際に、上記のような日常生活を送る上で怪我をして体に傷をつけてしまった場合、脱毛サロンでは施術を断われることがあります。

 

脱毛サロンで施術を断れるケースってどんな場合なの?

じゃ、一体どんな傷でどれくらいなら施術してもらえるの?というのは気になる所ですね。実際問題として、傷はいつ出来たのか?その傷の程度はどのくらい?というのが大きな判断材料になります。

 

例えば、施術を受ける当日に転んで傷が出来てしまった場合などは、傷の部分は施術をしてもらう事が出来ません。

 

エステサロンで行われているフラッシュ脱毛の光は色の濃い部分に反応して光を照射し、脱毛していく方法です。

 

そのため、傷のある部分に光を当ててしまうと、肌の色が通常よりも濃い色のため、光を必要以上に吸収してしまい、やけどや肌が黒ずんでしまうといったトラブルが起こりやすくなります。

 

また、昔できた傷であっても傷痕が黒くなって色素沈着している部分はフラッシュ脱毛の光を吸収しやすいので、脱毛できないことがあります。

 

どのくらいの傷なら脱毛できるのかはサロンによって違います。
気になる傷がある場合は、カウンセリングの時に確認するのがいいですね。

 

もし、施術する当日に傷を負ってしまったら施術前に傷の具合を見てもらうのがいいと思います。

 

傷がある脱毛サロンの対応ってどんな風なの?

 

次に体に傷がある時、サロンではどんな対応をしてくれるのかを知っておきましょう。

 

基本的に体に傷がある時は、サロンでは3つの方法をとります。

①傷をよけながら脱毛していく
②傷に白いシールを貼って施術する
③傷が治ってから脱毛する

上記の三つの方法がベースになります。

②の『白いシールを貼る』というのは、絆創膏のようなシールで傷口を覆い、傷がある部分の肌にフラッシュ脱毛の光を吸収させないようにするためです。

 

また、お試しプランのように1回だけの脱毛でなければ③のように、傷が治ってからその部分を脱毛したり、全身脱毛のコースのような場合は傷のない部分から脱毛をはじめていくといった対応をしてくれます。

 

傷がある場合の対応はサロンや傷の具合によって様々という事を覚えておきましょう!

 

体に傷がある対応は三種類
傷をよけながら脱毛していく
傷に白いシールを貼って施術する
傷が治ってから脱毛する ⇒ 傷が大きい場合など

 

 

 

 

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