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家庭用脱毛器は手軽に脱毛出来ます!でも、使い方を間違えるととんでもない事に♪

各種家庭用脱毛器
今回は家庭用脱毛器のメリットやデメリットなどについてお話をしていきます。
家庭用脱毛器のHPを見ると、ほとんどの場合メリットばかりが羅列されています。

 

これだけ見ると、素人でも出来るし、簡単そうだし、空いている時間に使えるので時間効率がいいと思ってしまいます。


実際、そういうメリットもありますが、怖いのはデメリットの方です。

 

デメリットをよく理解した上で使わないと後で後悔することになります。
私の場合を参考例にあげながらご説明していきます。

 

家庭用脱毛器の怖いデメリットとは?

家庭用脱毛器デメリット
デメリット①ヤケドによる肌トラブル!

私もかつて家庭用脱毛器を使っていた事がありました。
最初の数回は良かったのですが、慣れてきた頃に火傷を負ってしまいました。

 

慣れによる不注意からの火傷でした。
実際に使用した人のトラブルを見てみると、一番多いのがやはり火傷による肌トラブルでした。

 

脱毛サロンでは施術前に冷却ジェルでケアしてくれますが、家庭用脱毛器では自分でケアする必要があるんですね。

 

ですから、家庭用脱毛器を使用した後は、十分に肌を冷やしておかないと後でジンジン、ヒリヒリと火傷の症状が出ることになります。

 

ですから、火傷の症状にならないように、使用後は必ず冷却するというケアを行って下さいね。

 

デメリット②保湿ケアを怠ったことによる「お肌の乾燥」

ムダ毛と言っても、人間の体には必要があって生えてくるものです。
その役割の一つに肌の乾燥を防ぐというものがあります。

肌乾燥注意

ですから、体からムダ毛がなくなると、どうしても肌は乾燥がちになります。
脱毛サロンに通っていれば、脱毛の施術の後には、肌の乾燥を防ぐために入念な保湿ケアをしてくれます。

 

当サイトでお勧めしているサロンにおいては、いずれのサロンも独自の乾燥を防ぐケアをしっかり施してくれます。

 

でも、家庭用脱毛器を使って、自分で脱毛するとなると、これらの乾燥ケアも自分で行う必要があります。
自分でムダ毛処理をする時はこれらの保湿も全て自分でしなければなりません。

 

いつでも好きな時に脱毛できる分、ケアにも時間を取られる事になるので結構大変です。

 

また、お肌のどの部分がどれくらい乾燥していてどんな方法での保湿が最適なのかという事をシッカリと勉強して保湿ケアが自分で完璧にできるようになってから家庭用脱毛器を使うのがお勧めの方法です。

 

デメリット③失明や感電の危険性があります。

家庭用脱毛器使い方

以外に知られていない事ですが、家庭用脱毛器は使い方を誤ると、失明や感電する可能性があります。
ただトリセツに従って正しい使い方をすれば問題ないです。

 

例えば、「光を目に当てない」「水中で使わない」などといった使い方をしていれば全く問題ありません。

 

この事は、もちろんトリセツやパッケージにも注意書きとして大きく書かれています。
大人であれば、誰でも知っている常識的な事ですが、小さなお子さんがいる家庭では注意が必要です。

 

小さいお子さんから見れば、家庭用脱毛器は光が出るオモチャに見えてしまいますからね。

 

小さなお子さんがいる家庭で使う時は、手の届かない場所に収納しておくなど、シッカリと脱毛器の管理をしておいてください。

 

以上、今回は家庭用脱毛器を使う場合の注意点などについてお伝えしました。

 

家庭用脱毛のデメリットは良く分かって頂けたと思います。

 

当サイトで紹介している脱毛サロンの詳細はこちらから

 

 

 

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