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デリケートゾーンの黒ずみ解消の原因とケア!気になる黒ずみのケアはこれ!

VIO自己処理
今回はデリケートゾーンの黒ずみについてお伝えしていきます。
普通であれば自分のデリケートゾーンってなかなか見ることはありませんよね。


見るとすればアンダーヘアの自己処理をした時くらいです。
私も以前はアンダーヘアの自己処理を行っていました。

デリケートゾーンの下に鏡を置いて、足を大股に開いて・・・・
異性には絶対に見られたくないような姿勢でアンダーヘアの処理をしていましたね。

その時に、ふっと自分のデリケートゾーンを覗いてみると・・・・・ん、ん、ん、ん、ん
思っていたより陰部が黒い、黒ずみが出来ている・・・

あなたはこんな経験がありませんか?


今まで気づかなかったとはいえ、もし知ってしまったらショックですよね。
今日は、そんなデリケートゾーンの黒ずみの原因と解消する方法をお伝えしていきますね。


自己処理して初めて気が付いた…デリケートゾーンの黒ずみ


今まではアンダーヘアがあったからわからなかったけど、VラインやIラインの脱毛をしていて「えっ、ひょっとしてデリケートゾーンが黒ずんでる?」と感じる方は、意外と多いようです。


それまで何故気が付かなかったかと言うと、アンダーヘアがあったことで、VラインやIラインが影になっていてわかりにくかったんですね。


それがアンダーヘアを自分で処理するようになって、ようやく気が付いた。
もうこれは今まで気が付かなかった事に気が付いたという事で良しとしましょう!


でも、ようやく気が付いた黒ずみ。このまま放置しておく訳にはいきません。
この黒ずみは、一体何が原因で起こるのでしょうか?

 

デリケートゾーンが黒ずむ原因って何?

黒ずみ原因
デリケートゾーンの黒ずみには、いくつかの原因が挙げられます。
順を追ってお伝えしていきますね。


原因①デリケートゾーンは皮膚が薄いので外部からの刺激や摩擦に弱い!


デリケートゾーンは顔の皮膚よりも薄いと言われています。
と言うことは、普通で考えても刺激にとても弱いという事が分かりますね。


外部からの刺激と言うと、ほとんど毎日行う入浴やシャワー。
その際には、タオルにボディソープを付けて洗うと思います。


あまり知識がない女性であれば、躊躇する事なくタオルで普通に洗いますね。でも、これが大きな間違い。
デリケートゾーンに対してすごく刺激を与えていることになります。


次に考えて欲しいのが毎日付ける下着。この下着がけっこう曲者なんです。
何故かと言うと、下着と肌が擦れて摩擦が起こります。


この摩擦がデリケートゾーンにとっては思っている以上に刺激を受けるんです。


これらほとんど毎日受ける刺激が、肌にとっての刺激になりメラニンによってシミや黒ずみとなっていくんです。


原因②デリケートゾーンは他のどの部位よりも圧迫を受けやすい

圧迫されているVIOゾーン
デリケートゾーンは常に締め付けられる運命にあります。明治時代以降であれば、普段来ている服が着物でした。そして、基本的に着物を来ている時代の女性はノーパンだったんですね。


これは意外と知られていないかもしれませんが、れっきとした事実です。
これならデリケートゾーンが刺激を受けることはありません。


ところが、明治時代になり急速に世の中は変わっていきました。
文明開化の影響で、女性の普段着は着物から洋装に変わっていきました。


それと同時にノーパン文化から、下着を付ける文化へと変化していったんです。
それがデリケートゾーンにとっては運命の分かれ道。


毎日もろに刺激を受けるようになりました。
特に女性が身に付けるショーツやストッキングは窮屈で締め付けるものが多いですよね。


毎日身に付ける下着によって、皮膚は圧迫され、肌トラブルを起こしてしまうのです。
その肌トラブルの一つが黒ずみという事なんですね。

原因③加齢によるターンオーバーの乱れ

これは人間の宿命みたいなものです。今は若くて美しい女性でも、年月と共に年齢を重ねていきます。
加齢と共に肌の美しさは失われていきます。


また、年齢を重ねると共に、肌のターンオーバーは乱れていきます。
これはデリケートゾーンと言えども同じです。


新陳代謝が停滞する事で、皮膚の生まれ変わりも停滞します。
すると、色素沈着している古い皮膚がいつまでも表面に残ってしまし、それが黒ずみの原因となるんです。

 

原因④女性ホルモンの減少|ホルモンバランスの乱れ

デリケートゾーンSOS
女性が妊娠すると、ホルモンバランスは崩れます。


そして、妊娠中は「女性ホルモン」の作用でメラニンが沈着して、デリケートゾーンの黒ずみが目立つようになります。


これは、体の防御反応の1つなので、人間の力ではどうしょうもありません。
出産を控えて、メラニン色素が、外部のさまざまな刺激からデリケートゾーンを守っているのです。


その結果、デリケートゾーンが黒ずむという結果が生まれます。

 

原因⑤デリケートゾーンを強く洗い過ぎる事による肌ダメージの蓄積


黒ずみに気が付いた女性が取る行動の一つに、デリケートゾーンをゴシゴシと強く洗うと言う行為があります。


強く洗えば、ひょっとして黒ずみが解消されるかも・・・?そんな淡い期待を抱いた女性は、黒ずみを消したいためにゴシゴシとデリケートゾーンを洗ってしまいます。


それが結果的には悪い結果となります。
肌の刺激となり自ら黒ずみを作ってしまうと言うケースです。


肌をゴシゴシ洗う事は決していい事ではありません。
むしろ逆交換です。お肌にダメージを与えてしまいます。洗いすぎは逆効果ということを知っておいて下さいね。


さて、これまでデリケートゾーンに黒ずみを作ってしまう五つの原因をお伝えしてきました。
次章からは、出来てしまった黒ずみの解消方法についてお伝えしていきますね。

 

出来てしまったデリケートゾーンの黒ずみを解消するには?

黒ずみ解消法
ここからは、すでに黒くなってしまったデリケートゾーンの黒ずみを解消する方法をお伝えしていきます。

デリケートゾーン専用の石鹸を使う


デリケートゾーンには、デリケートゾーン専用の「ピーリング石鹸」を使いましょう。
こちらは、黒ずみの元になる古い角質を取り、ターンオーバーを活性化させ、それ以上悪化させない効果が期待出来ます。


一般的な石鹸は、合成界面活性剤などが入っているため、高い洗浄力があります。
その反面、毎日使っているとお肌のバリア機能を壊してしまう事があります。


お肌のバリア機能が失われると、お肌そのものが刺激を受けやすくなり、黒ずみを作る原因になります。
ですから、出来るだけ普通の石鹸やボディソープはデリケートゾーンには使わない事をオススメします。

 

皮膚科クリニックでの処置を行う


クリニックでは、レーザーによるホワイトニングと言うメニュがあります。
このレーザーの特徴は、皮膚の内側の黒ずみまでキレイに解消できるのが特徴です。


デリケートゾーン専用の炎症が起きない程度の優しいレーザーで、黒ずみの原因となる「メラニン色素」を破壊します。手術は避けたいけど黒ずみを解消したいという方にはピッタリの方法です。


こちらは、続けることで効果が現れてきます。
クリニックのドクターと相談しながら処置を進めることによって高い効果が見込めます。

 

薬(ハイドロキノン)を配合した化粧品を使う


顔のシミ除去としてもよく知られているハイドロキノンは、「肌の漂白剤」といわれているほど、高い美白効果で知られています。


ハイドロキノンには、メラニン色素を生成するメラノサイト自体を減らし、メラニンの合成を抑える働きがあります。


ただし、デリケートゾーンは皮膚が薄いため、薬剤の濃度を調節しないと、炎症を起こすことにもなります。


使う場合は皮膚科クリニックでドクターに相談した上で、処方してもらって下さいね。使うのであれば必ず病院で処方してもらいましょう。


自宅で行うデリケートゾーンの黒ずみ解消の方法


手軽に薬局や通販でも手に入るデリケートゾーン用の美白商品も紹介しましょう。

イビサクリーム


トラネキサム酸と植物由来成分が、メラニン色素の生成を抑えます。
また、グリチルリチン酸2Kがお肌を整えます。

保湿成分もたっぷり入っており、ターンオーバーをサポートします。
さらに、添加物を全く配合していないので、敏感肌の方も安心して使えるデリケートゾーンの黒ずみ専用クリーム

 

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ヴィエルホワイト

3つの美白成分と11種類の天然由来成分が含まれています。
保湿、透明感、保護、エイジングケアに効果あるといいます。
ジェルなので少量でよく伸び、保湿効果抜群です。柑橘系の香りにも癒されます。

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ホワイトラグジュアリープレミアム

美白成分が「7種類」も入った美白ケアクリームです。
プラセンタやコラーゲン、ヒアルロン酸が入っているので、顔用の美白化粧品並みに成分が充実しています。

>>デリケートゾーンだけではなく、乳首の黒ずみにも効果

 

 

 

 

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